6 テクノロジーデータベース
よくあるご質問
- インストール手順 Mac Win
- PostScriptファイルの作成方法 Mac Win
- ダイナミックダウンロード機能
- 異なる言語・バージョン間でのファイル互換について
- ファイルのバックアップ機能について
- ジャスティファイ設定デフォルト値の変更について
- キーボードコマンド一覧 for Macintosh
- キーボードコマンド一覧 for Windows
Macintosh
- 突然ファイルが開けなくなる問題
- インストール中に「シリアル番号が一致しません」「有効なシリアル番号を入力して下さい」と表示される
- PDF書き出し、画像プレビューに影響する「仮想メモリ」を増加する設定
- 「このQuarkXPressのアクティブ化ファイルは感染しています」メッセージについて
- 「テーブルを含むグループアイテムはアンカーできません」メッセージについて
- "予期しない理由"エラーで起動できない / Preferencesの削除について
- QuarkXPress6.5 "予期しない理由"エラーで起動できない
- QuarkXPress6.51 "予期しない理由"エラーで起動できない
- フォントキャッシュの破損について
- "ファイル名.pdf"ファイルを作成できません。メッセージについて
- 旧バージョンで作成されたファイルが開かない
- 「インストール中」の文字が表示され続ける
- 縦組みの半角括弧、句読点、拗促音などの表示が不正確(文字化け)になる問題
- 「値は1から999の間でなくてはなりません。近似値が使用されます。[303]」と警告される
- OCFプリンタフォントの出力で発生するポストスクリプトエラー
Windows
- インストール中に「The Serial number does not match...」と表示される
- QuarkXPress6.5及び6.51アップデート時にディスクが要求される
- QuarkXPress6.51日本語版アップデータの解凍について
- このプログラムは壊れています[2]」メッセージが警告される
- 「このQuarkXPressのアクティブ化ファイルは感染しています」メッセージについて、複数ユーザーアカウント使用について
- 「このQuarkXPressのアクティブ化ファイルは感染しています」メッセージについて、制限ユーザーアカウント使用について(WindowsXP HomeEdition)
- 「Microsoft Visual C++ Runtime Error!」メッセージについて
- Preferencesの削除について
- PDF作成時の「PDFファイル形式で保存されたレイアウトを印刷するには、PostScriptプリンタが必要です」メッセージについて
- プロポーショナルフォントの文字間隔が不正確になる問題
- テンキーを使用したキーボードコマンドについて
Macintosh/Windows共通
- QuarkXPress6.5へのアップデートについて
- QuarkXPress6のハードウェアキーについて
- QuarkXPress6アップグレードについて
- 原因が特定できない問題への対処方法/サムネールコピーについて
- PDF書き出しに関するトラブルシューティング
- 旧バージョンのファイルをアップデートするには
- 株式会社沖データ MICROLINE8xxシリーズの一部で発生するポストスクリプトエラー
- "CSL(CID Support Library)"が実装されていない場合のポストスクリプトエラー
- 「このプロジェクトは少々修復する必要があります」メッセージについて
- ルビ処理について(QuarkXPress3.3からの変更点)
- ページサイズとPostscriptファイルに記述される用紙サイズに僅かな誤差が生じる
- QuarkXPress6と4の画像サイズ認識の違いについて
- マニュアル未掲載のXPRESSタグについて
- マニュアルの記載について
- キーボードコマンド情報
Others
MacOS X 10.4 Tigerについてのご案内
現在までの検証の結果、大きな問題は見つかっておりませんが、
弊社では一部ショートカットなど、ご利用できないことを確認しています。([Command + H 隠す]など)
※MacOS10.4.6では、[Command + H 隠す]をご利用することができます。
MacOS10.4Tiger上では、AppleScriptの動作確認が行われていないため、MacOS10.3以前で動作するAppleScriptが利用できない場合がありますのでご注意ください。更新情報については弊社ホームページにて随時更新していきます。
オープンタイプフォントの機能について
オープンタイプフォントの表示およびPDFファイルへの埋め込みは可能ですが、フォントの持つ各機能(異体字切り替え/詰め/ユニコード)などへは未対応です。QuarKXPressにてご利用頂ける入力コードはShift-jisになります。
異なる環境へのファイル移動時のご注意(Macintosh/Windows/Server)
QuarkXPressファイルを作成元の環境から異なる環境(サーバー、OS、マシンなど)へ移動、コピー、メール添付する際、データに問題が発生するとファイルが開けなくなることがあります。異なる環境へのファイル移動時には、ファイルの圧縮(アーカイブ)をお勧めします。
また、クロスプラットフォームでのファイル移動時にはファイル名に拡張子をつけてください。
- QuarkXPress4ファイルの拡張子 = .qxd
- QuarkXPress6ファイルの拡張子 = .qxp
画像取り込み(ファイルメニュー)
クリッピングパスの作成されているEPS画像を取り込んだ際には、アイテム > クリッピング > 種類は「埋め込みパス」を自動的に選択する設定になります
HTML(ファイルメニュー>書き出し)
HTML書き出しを行う際には一般的なインターネットのルールにご注意頂く必要がございます。QuarkXPress上に取り込まれている画像ファイル名など、下記のルールにご注意ください。
- 一般的なファイル名について
- 日本語(2byte)のご利用は推奨しません。
- ハイフンやアンダーバー以外の記号はご利用しないで下さい.
- スペースは利用しないで下さい。
- インターネットプロバイダーによっては制限、仕様が変わる場合がございますので、詳細な情報につきましては、ご契約されているプロバ イダーにてご確認ください。
スクリプトメニューサポートについて(QuarkXPress6 Macintosh版のみ)
スクリプトメニュー >スクリプトメニューについてに表示される"scriptsupport@quark.com"によるサポートはご利用できません。
Citrixサポートについて(Quark License Administratorに関してのみ)
Windows OS only:
Citrixのスクリプト("QXPStartup.bat")は英語OS以外では機能しません。回避策として、管理者(administrator)が、"QXPStartup.bat"ファイル内のスタートアップパス(Start menu > Programs > Startup)を使用しているOS言語に適したパスに書き換える方法があります
※こちらのページの情報は随時更新されます。
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